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RE:指折り数えて・・

 投稿者:龍門  投稿日:2016年10月 9日(日)19時52分48秒
   こんばんは由良之助さん。

>しばらく更新ペースがゆっくりでしたので、

 え!?、そうですか…。いつもどおり相変わらず遅くまったりとやっています(^^;)ので、更新もゆっくりなのは容赦のほど。

 つい先日ようやく原稿を入稿し校正も終わりまして、あとは私も楽しみに待つだけです。今回は久しぶりの大型艦なので、見所もいつもよりは多いかも。
 よろしくご覧下さい。
 
 

指折り数えて・・

 投稿者:由良之助  投稿日:2016年10月 9日(日)11時13分19秒
  引き続き由良之助です。NY誌次号掲載作品が完成されたそうで、おめでとうございます。
しばらく更新ペースがゆっくりでしたので、これは大物に取り組まれているのではと踏んでいましたが「超大物」である(と、いうことはズムウォルトでは無い)とのことで、これはおおいに期待してしまいます。発売日は以前からわかってはいるものの、指折り数えて楽しみに待っております。
 

RE:引っ越しました

 投稿者:由良之助  投稿日:2016年10月 9日(日)11時03分23秒
  こんにちは由良之助です。ジェリコ様の引っ越しのお知らせで何故かお声を掛けられておりましたので私からもRESさせていただきます。
文章を交わすのは初めてだと思いますが投稿はいつも拝読しており、最近御無沙汰でしたのでどうされたのかと思っておりましたが引っ越しでバタついていただけだったようでひと安心しました。
落ち着かれましたらまたガンガン新キットを作り倒してレポートをお願いします(結構参考にしております)。
ときには激烈な評もありますが、それも深いプラモ愛があってのことであるとズラリ並ぶ艦隊の投稿画像を拝見するたびに思います。
 

RE:引越しました

 投稿者:龍門  投稿日:2016年10月 1日(土)12時04分7秒
   こんにちはジェリコさん、たいへんご無沙汰しています。お元気でしょうか。

 引っ越しは大変な労力使いますよね、移動してからも片付けなどが残っているとしばらくは落ち着けません。特に模型を作っていると、大量のキットやパーツ、材料、工作道具、塗装器具、資料本など、整理して梱包してそれをまた開梱して元の状態にする…、気が遠くなりますね(^^;)。

 新しい土地には、もう慣れましたでしょうか?
 

RE:紋章「天龍」「龍田」「夕張」&RE:御紋章取付板に関する妄想

 投稿者:龍門  投稿日:2016年10月 1日(土)12時03分5秒
   こんにちは由良之助さん。

 気がつきませんでしたが、「天龍」「龍田」の御紋章はいくぶん小さいように見えますね。取付板に関しても不明な点があり、今となっては各人の考え(妄想?)を優先して手が止まらないようにしないと…(^^)。
 

更新して、海上自衛隊補給艦「ましゅう」の製作記その2を掲載しました

 投稿者:龍門  投稿日:2016年 9月25日(日)22時23分7秒
   さきほど更新し、海上自衛隊補給艦「ましゅう」の製作記その2をアップしました。今回は、先に船体の塗装までをやってしまい、そのあと細かい箇所を作るという手順にしています。ページ構成の関係から、マストの製作までを記述しました。

 入手したキットは少々古かったせいか、マストのヤードやタカンアンテナなどが折れたり歪んで曲がったりしていました。レジンパーツなので直すのはかなり手間がかかるため、一部を自作して作り直しています。

 ではよろしくご覧下さい。

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 NHK大河「真田丸」、昌幸パパも信繁も九度山蟄居になってしまいました。時流には勝てませんねぇ…。今回でついに草刈昌幸パパは退場、好演だっただけにとても残念です。

 実物の昌幸は知謀に長けた稀代の策略家だっただけに、忍者などを駆使してゲリラ活動(いまでいうテロ)をやったり早くに豊臣側と通じたりしておいて、今後の布石を打てなかったものでしょうか…、あのまま朽ち果てさせてしまったのが勿体なかったですね。あと3~4年長生きしていたら…、と思うのは私だけではないでしょう。

 さあ、これからいよいよ大阪冬の陣と夏の陣です。今度は信繁(幸村)が直接大きく係わるだけに、よもや戦闘ロケなし…なんてことにならなければよいのですが(爆)。


 書き込みいただいている由良之助さんとジェリコさんへのRESは、数日中に書かせていただきます。
 

引越しました

 投稿者:ジェリコメール  投稿日:2016年 9月25日(日)20時48分49秒
  龍門さん、由良之助さんへ、そして皆様ご無沙汰してます。ジェリコです。

今年の3月に引越しまして、9月末になってようやく落着きました。
模型の艦艇群はようやくサルベージしましたが、航空機はいまだに倉庫の中です。
まだ、修理中の艦もありますので、踏ん張っていきたいです。

取りあえず、大戦の船と現代の船の写真を投稿しました。
また、お世話になるかもしれませんが宜しくお願いします。
 

御紋章取付板に関する妄想

 投稿者:由良之助  投稿日:2016年 9月24日(土)18時47分39秒
  明治期の軍艦の御紋章は艦首材に直付けでした(折り曲げた形でステムに一個か左右舷に一個づつの合計二個取り付ける)が、大正期に取付板を介する形態に変わっています。その取付板を初めて装備したのが「天龍」だったようです(それぞれの艦種で最初に取付板を装備したのは戦艦=陸奥【大9】空母=鳳翔【大11】潜母=迅鯨【大12】砲艦=比良【大12】敷設艦=沖島【昭9】水母=千歳【昭13】といったところだと思いますが「天龍」の竣工は大8でもっとも早い)。
取付板を採用するにあたり、まず「天龍」で試してみたところ、これでは小さすぎるという声があったのかもしれません。その後5500tクラスを量産する際、見栄え・汚れ具合・艦上作業への影響などを試していたのかとも考えられますが、ここの文節は私の完全な妄想であります。

「天龍」については春園燕雀様がもっともよく調べられています。と、いうことでこの件に関する資料の有無について不躾にも質問させていただきました。春園燕雀様はすぐに御返事をくださいましたが御紋章に関する資料は見当たらないとのことでした。後年改造された箇所でないと資料は残らないのでは・・という御見解でした(このような記事にご協力をいただき春園燕雀様には大変感謝しております)。
 

御紋章「天龍」「龍田」「夕張」

 投稿者:由良之助  投稿日:2016年 9月24日(土)18時24分29秒
  こんにちは由良之助です。5500tの御紋章取付板の話しは終わりですが、その前後のフネについても少し・・・。

上「夕張」世界の艦船No754 日本巡洋艦史 P102

中「龍田」同上  No441 日本巡洋艦史 P98

両艦とも佐世保建造で、御紋章上端が飛び出す形態は5500tの佐世保・浦賀と同形態とみなせるでしょう。

下「天龍」世界の艦船No754 日本巡洋艦史 P81

建造所は横須賀で、佐世保と同形態のようにも見えますが御紋章本体が小さいようです。佐世保と比較しますと、

①御紋章上端はフェアリーダー上に飛び出していて同一
②御紋章下端は佐世保はガンネルラインにかかるくらいの位置(夕張はシアー付きなので少し上ですが)
③「天龍」の御紋章下端は艦首甲板のラインよりも更に高い位置

となっており、上が揃っていて下が違うので直径は違っていて、この場合は「天龍」が小さい、ということでしょう。

御紋章の大きさの規定を見てみると砲艦用で450ミリという規格があり、このぐらいの大きさに見えます。しかし、巡洋艦以上の大きさの軍艦でこれほど小さい御紋章というのはちょっと記憶にありません。
 

さきほど更新して、海上自衛隊補給艦「ましゅう」の製作記を連載スタート!

 投稿者:龍門  投稿日:2016年 9月11日(日)22時31分11秒
   さきほど更新しまして、今回から海上自衛隊補給艦「ましゅう」の製作記をしばらく連載します。まずはその1で、レジン製キットの大きく重い船体を工作します。どこまでディテールアップが出来るか、いろいろ試しています。
 「ましゅう」のレジン製キットはシャープな造形がなされ、かなり高得点ではありますが、出来ればインジェクションキットでどこかのプラモメーカーから出して欲しいものですね。

 ではよろしくご覧下さい。

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 今日はリアルタイムでNHK大河の「真田丸」を視聴していました。そのあとの更新とここへの書き込みです。

 先週の「真田丸」犬伏の分かれを観ていて、我が家にも源三郎と源次郎がいるだけに「やっぱり男の子は頼りになるなぁ~」と感激ひとしお!
 というか、私も昌幸パパと同じく、歳取ってしまい子供の代にお任せになって来ているんだなぁ…と実感。

 今週の「真田丸」では久々に昌幸パパの策謀がフル回転!!、…というか昌幸パパにとってはラストの見せ場。それが逆に悲しい。
 しかも関ヶ原の結果が入って来て、盛り上がりまくりの宴が一瞬で御破算になるラストシーンも中々グッド。真田にとっては、こういう感じで大ショックになったのでしょうね。

 トト姉ちゃんの方は星野君と一緒になれなくてかなりガッカリだけど、今年の「真田丸」は人物描写がかなり面白いですね。このあと、九度山蟄居で盛り下がらなければイイのですが…(^^;)。
 

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