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RE:シリア攻撃

 投稿者:龍門  投稿日:2017年 4月10日(月)21時26分24秒
   こんばんは主計長さん。

 RESが遅くなりスミマセン。今現在風邪で寝ているものですから、拝見するのが後になってしまいました。
 やっと雪が消えましたか。こちらはもう桜が満開で、もうあと1~2日後ぐらいには散り始めそうです。


 さて、まだ誰がISのサリン施設を爆破して、わざと拡散させたのかの犯人が分からないうちからシリア政府を黒と決めつけるのは、トランプも慌てん坊過ぎますね。
 トランプ政権も実質的にレイムダック状態になっていて、CIAや軍産複合体の言い分を聞かざるを得ない何かが変わったのかもしれません。

 とはいえ極東に住む我々としては、申し訳ないがシリアの事より、目下の最大の懸念は北朝鮮への米国の攻撃がありうるのか否か、でしょうね。
 そして現政権は、森友や加計の問題で近々吹っ飛びかねないだけに、一発ぐらいは北朝鮮に打ってもらって山の中にでも着弾して欲しいと、ヤツらは真剣に願っていると思いますよ。
 
 

米空母カールビンソン派遣。

 投稿者:主計長  投稿日:2017年 4月10日(月)21時22分58秒
  シリアに続き、北朝鮮攻撃か?
なんかキナ臭いな。
PS 龍門さん、大丈夫ですか?
お大事に。
 

シリア攻撃

 投稿者:主計長  投稿日:2017年 4月 8日(土)19時15分22秒
  龍門さん今晩は。
今週やっと積雪ゼロになりました。
さて、トランプ大統領が、米軍にシリアのアサド政権への攻撃を命令し50発以上のトマホークミサイルが、米艦上から発射されました。
ロシアが支援するアサド政権とアメリカが支援する反アサド政権派。
今後のシリア情勢はどうなるか?心配ですね。
 

更新して、海上自衛隊ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」を登場させました

 投稿者:龍門  投稿日:2017年 4月 2日(日)22時41分58秒
   さきほど更新して、海上自衛隊ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」の完成した姿をお披露目します。この「いずも」は、2015年11月に発売のネイビーヤード誌第30号において、「海上自衛隊」特集の目玉として製作したものです。

 私が作る海上自衛艦は、この「いずも」がしばらくは最後ということになりそうです。インジェクションキットとしては新作がないですからね(「ましゅう」が出るようではありますが…)。

 ではご笑覧下さい。

********** ********** **********

 まだしっかり「女城主直虎」観ていますよ(爆)。今日の話は、戦国時代の経済活動主体でそれはそれなりに新しい視点ではありますが、コメディーチックだったので深刻さに欠けましたね。早く直虎(おとわ)と政次但馬(鶴)の血で血を洗う抗争を描いて欲しいですね(爆)。

 朝ドラの「べっぴんさん」はツマラナイ話に終始してしまいましたね。一部では学芸会とすら酷評されたようで。元々題材が平凡なのに、半年も膨らますのは無理があったのでしょう。この朝ドラも、もうそろそろ大幅見直し(打ち切り)の時期に来ているのかもしれません。

 テレ朝の「相棒」が全く面白みのないシーズンラストで、あれらのネタで来期まで興味をつなげというのは無理な話。まあ「相棒」だけは来期も惰性で観るでしょうけど(苦笑)。
 今はNHK大河「女城主直虎」、CSの「太陽にほえろ!」、終わりましたが「相棒」、「べっぴんさん」を観ているぐらいで、テレビドラマからは全く遠ざかっていますが、今週末からまた「孤独のグルメ」がスタートするので、これは観ようと思っています。夜食テロに煽られそうですね。
 

RE:「現用艦船模型倶楽部」ロスな日々

 投稿者:龍門  投稿日:2017年 4月 1日(土)15時06分49秒
   こんにちは由良之助さん、どうもRES遅くなりスミマセン(^^;)ゞ。

 ようやく暖かくなってきましたね。お花見シーズンももうじきで、これからはだんだん過ごし易くなりますよね。

 さて、「ロス」と言っていただき、また喪失感と書いていただき、誠にありがとうございます。第34号から休載したため、由良之助さんのご希望に添えなかったのは、誠に申し訳なかったことです。

 模型製作、そして作品評価には、『感性』とか『相性』とか『好み』とかが重要なファクターなようですね。私も他者の作品を拝見する時、これらの感性とか相性とか好き嫌いというある意味客観的ではない尺度に大きく左右されますね。

 いくら細かく細密に作った作品であっても、なんとなく…とかチト違うんだよな…といった感情が生じると、気分的なノリが違ってきます。でもこれはその作品の優劣ではなく、あくまで自分自身の感情のなせる結果なんですけどね。


 次号以降もあいかわらず未定です。「ましゅう」のインジェクションキットが出るそうなので、ひょっとしたらインジェクションで再度作るかもしれませんが…。
 とにかく今は、まだまだリハビリ中…というか、もうしばらくは何もしないで冬眠していそうです(^^;)。
 

「現用艦船模型倶楽部」ロスな日々

 投稿者:由良之助  投稿日:2017年 3月25日(土)18時39分18秒
  こんにちは由良之助です。NY誌vol.34を手に取りました。ひょっとしたらサプライズがあるのでは・・・と妄想もしましたが、龍門様はハッタリめいたことはされない方ですので予告通り「現用艦船模型倶楽部へようこそ」は休載でした。
私はvol.2から購読を始めたので、「現用」が掲載されていないNY誌を手にその喪失感たるや・・・・(べつに「終了」ではないのですが・・)。

        **********************************************

などと記しているものの、旧海軍艦艇以外のフネには興味が薄く、他の方の作例を拝見しても「こんなフネもあるのか」という感じだった当時の私の盲を開き「アーレイ・バーク級」や「たかなみ級」をカッコ良いと感じるきっかけとなったのは龍門様の作品に出会ったからであります。

勿論他の方の作品も素晴らしいのですが、模型としての感性が合ったということだったのかと思います。どこに共感したのか愚考してみますと、実艦であれキットであれ、モノのカタチの「本質」(「真実」とは限りません)を見出し、実物らしさを醸し出すモデリングにやられてしまったように思います。

龍門様の他の文章を拝見しても「本質」を追究される姿勢が感じられ(古武術のブログに於いて、腹具合がよろしくないのに稽古に臨まれた件は驚愕しつつも首肯することしきり)、こういったところが模型作品にも顕われているのでしょう。

「工作」そのものは手先が覚えていると思いますが(実際最近も素晴らしい作品をものにされています)「製作」となりますと、モノのカタチを捉える視力の低下=製作モチベーションの低下となるのも止むを得ず、といったところでしょうか・・・。

手先の感覚を頼りにモノにした作品というのもそれはそれで見てみたいという気持ちもありますが、これは無責任なファンの勝手な意見というものでしょう。

しかし、あきらめの悪い私は各メーカーの予定品リストを眺めつ『今度は「ましゅう」のインジェクションが出るらしいから「おうみ」がイケるんじゃないか・・?』などと妄想して「現用艦船模型倶楽部」ロスな日々を過ごしております(やはりファンというのは無責任なもので・・)。          
 

更新して、海上自衛隊ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」の製作記その5を掲載

 投稿者:龍門  投稿日:2017年 3月19日(日)22時03分39秒
   2週連続で更新しまして、海上自衛隊ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」の製作記その5をアップしました。

 今回は搭載ヘリと搭載車輛を作り、最終的な仕上げを施して完成へと至っています。その5で「いずも」の製作記は完結です。
 海上自衛艦は、この「いずも」で当面は打ち止めです。新型艦艇がキット化されることはここしばらくないでしょうから、ネイビーヤード誌の「現用艦船倶楽部へようこそ」も冬眠となります。

「いずも」の完成した姿は次回更新にてお披露目します。では、製作記の完結編をよろしくご覧下さい。

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 NHK大河「直虎」、いよいよ直親の謀殺、小野但馬の乗っ取りと破綻、そして次郎法師の直虎としての登場となりますね。次回に早くも直虎登場みたいですから、これらの話を次回1回だけでやるのでしょうか?

 最近のNHKドラマの脚本は破綻した酷い水準のモノが多いので(朝ドラの「べっぴんさん」はあまりにも脚本が稚拙)、このままのペースでやったら直虎のエピソードがなさすぎて後半ダレるのは必定な感じですが、さてはて?
 

RE:RE:AIII-1 母艦は何でしょうか

 投稿者:龍門  投稿日:2017年 3月18日(土)12時11分30秒
   こんにちはSummerさん。

>「AIII-1」ですが、通常「A」は第一航空戦隊、または第一戦隊、
>「III」は3番艦を意味します。
>今回の場合は第一戦隊3番艦と思われます。

 はい、それは存じていました。しかし私が引っ掛かったのは「Ⅲ」が「長門型では3番艦は存在しないので、何か別の法則性でもあるのかな…と思ったわけでした(^^;)。

 こういう表記で艦船マニアの方にも最も有名なのは、「翔鶴」「瑞鶴」の珊瑚海海戦時における「EⅠ」「EⅡ」表記ですね。あと「赤城」「加賀」も真珠湾攻撃の時に「AⅠ」「AⅡ」表記されていましたし。


>航空史研究家の秋本実氏によると1942.2-1942.7の第一戦隊序列による
>飛行機の記号はAI大和、AII長門、AIII陸奥。

 おお!!、そうでしたか~~~。さすがに「大和」を1番艦に数えたということまでは考えが及びませんでした。
 これで「陸奥」が「Ⅲ」なのは了解出来ますね(^^)/。
 

RE:AIII-1 母艦は何でしょうか

 投稿者:Summerメール  投稿日:2017年 3月18日(土)09時35分50秒
  龍門様
航空史研究家の秋本実氏によると1942.2-1942.7の第一戦隊序列による飛行機の記号は
AI大和、AII長門、AIII陸奥。
やはり陸奥艦上での撮影でしょう。

http://blog.goo.ne.jp/summer-ochibo

 

RE:AIII-1 母艦は何でしょうか

 投稿者:Summerメール  投稿日:2017年 3月17日(金)22時46分58秒
  龍門様

ご回答ありがとうございます。
「AIII-1」ですが、通常「A」は第一航空戦隊、または第一戦隊、「III」は3番艦を意味します。
今回の場合は第一戦隊3番艦と思われます。
「伊勢」や「扶桑」にもAIIIの時代があったようです。

「長門」に第一戦隊3番艦の時代がなかったとすればこの写真は「陸奥」で確定ということになります。

艦戦ファンの眼力に改めて驚かされました。凄いです。
では、

http://blog.goo.ne.jp/summer-ochibo

 

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