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Hayatakaさまへ
レスありがとうございます。
ご提示頂いた珊瑚海海戦時の画像とともに再考証してみましたが、新造時と
同じ配置になっていますね。
やはり私の見間違いだったようです。お騒がせしましてすみませんでした。
ただ噴進砲から後部マストまでの距離がどうも腑に落ちないので
大変ラフにですが、噴進砲の装備位置について画像の再検証をしてみました。
※描線はフリーハンドですので、線の間隔等は厳密に揃えておりません。
黒煙のため噴進砲群そのものは見えないので海面部にあるそれらしき影から
推測しましたが定説の位置とそう変わらないみたいですね。
なのに前方から写すとあのように写ってしまうとは、なんとも不思議な感じがします。
ちなみに飛行甲板上の白丸は正体不明の影をポイントしてみたたものです。
何故か右舷側に集中しておりその配置に規則性があるような雰囲気ですが、
単装機銃と機銃員の影かも知れません。
Haytakaさんが考証しました位置とは随分違っていますが、移動式だから定位置
というのは存在しないのかも知れません。
余談ですが、検証に使ったこの写真って飛行甲板上の伸縮継手のほとんどが
はっきり見えていますね。わざわざそこを別色で塗ったのだろうかと思える
ほどです。
それでは
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