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連投失礼致します。
瑞鶴最終時の後部飛行甲板を写した写真でも考察してみました。
添付した写真はおそらく艦橋後部の高所から撮られた写真だと思います。
画面が暗いので鮮明さに欠けますが、左舷側の着艦指導灯は噴進砲の装備により元の
場所を追いやられ六番・八番高角砲の付近に移設されているように見えます。
ちなみに赤灯の方は飛行甲板面よりかなり上に突出しているようにも見えますが・・・
どうなのでしょう?
本題であります舷側に見えている起倒式マストは飛行甲板上の四本の着艦制動索との
位置関係から六番高角砲の前部にあるものに間違いないかと思います。
問題の八番高角砲の後側にあるべきマストはやはり見えないと思います。
皆様はどう思われますでしょうか?
6/10追記
上のように書きましたが、書き込み後に色々な写真を未ながら再検証してみたところ
見えているマストは八番高角砲の後側のもののように見えてきました・・・
だとしたらお騒がせしただけかも知れません。
もう少し検証してみて解明出来ましたら削除をしたいと思います。失礼致しました。
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