|
|
ロートシルト様、また皆々様、お久しぶりです。
昨年まで太郎としてお邪魔していましたが、この度から改名いたします。
よろしくお願い致します。
赤城の考察の際には色々とアドバイスをありがとうございました。
さて皆様が瑞鶴の考察で色々と盛り上がっていますのを見て我慢できずに
出てきました。
是非皆様のお知恵をお借りしたい事柄がございます。
それは瑞鶴の最終時で以前からずっと気になっていたのですが、左舷の起倒式
マストの位置が変更されているように見えてしまうのです。
添付画像のように【噴進砲】【着艦指導灯】【左舷後部マスト】【左舷前部マスト】
と並んでいますが【着艦指導灯】と【左舷後部マスト】の間隔が広すぎるように見える
のです。
そして【噴進砲】と【着艦指導灯】の間隔も広すぎるように思います
この周辺は新造時のままだとしたら【噴進砲】を含め非常に密接した位置関係にあると
思うのですが・・・
また【左舷前部マスト】ですが中部エレベーターの位置から判断するにそれより
前方の位置あるのでは・・・?
試しに写真と同じ撮影角度になるように模型を合わせてその位置を探ってみたのですが
左舷の機銃群の2番目と3番目の銃座の間が該当するように思いました。
この場所は他の銃座間より若干広いみたいです。
【左舷後部マスト】の位置は元々の前部マストの位置そのままみたいです。
私の目が腐っていなければマストの位置変更は噴進砲の設置によるものだと思うのですが、
皆様はどのように思われますでしょうか?
レイテ海戦での写真や問題写真の元動画である雷撃隊出動を見ても画質が悪くて
なんともかんともてして・・・
|
|