通信傍受室
通信室に載せられた最新小説を簡単に紹介するところです。
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テスト
投稿者:
須坂
投稿日:2005年11月24日(木)22時29分44秒
た
て
い
す
久しぶりー
投稿者:
須坂稔
投稿日:2002年 8月24日(土)01時15分19秒
梅「前にも行った気がするけど、傍受も久しぶりね。ともかく、今回の新作は『もう1つの出会い』です。」
那「メロティーシリーズ番外編ついに始まりです。」
米「次はいつだというツッコミはその辺にでも置いといて。」
那「それにしても7ヶ月半か、長かったね。」
梅「須坂さん曰く、『何もやらないと本当に早く日々がたつんだな』だって。」
米「次はいつになるのやら」
那「そういえば後の2人は。」
梅「しばらくの間休みますだって。」
さらば西本、ハロー須坂
投稿者:
須坂稔
投稿日:2002年 4月14日(日)01時11分49秒
那「ここの傍受も久しぶりだね。それはともかく、今回の新作は須坂さんが昔お送りした作品を3つほどアップしたよ。」
梅「詳しい説明は通信室の贈り物小説の所を見て。」
セ「そんなあっさりでいいの。」
米「3つもまとめてやるのはめんどくさいからじゃないの、須坂さんが。」
梅「確かに彼ならありそう・・・」
武「何せここも3ヶ月間更新していないぐらいだからな。」
梅「今スランプ中らしいから仕方がないんじゃ・・・。」
セ「2年前の今頃もそうじゃなかったっけ。」
梅「とりあえず須坂さんのスランプ脱出を祈りましょう。」
米「そうだね。」
梅「そう言えば名前正式に変えたわね。」
那「何かいろいろと思うところがあったんじゃないの、多分。
Happy Happy Birthday
投稿者:
須坂稔
投稿日:2002年 1月 4日(金)21時23分0秒
武「今回の新作は『恋人達のハーモニー プロローグ 待ち続けてテレフォンコール』です。」
梅「全てが終わって4ヶ月十九の始まりとともに第2のメロディーは始まる・・・」
那「何言っているの。」
梅「いや、この話のふれこみをちょっと・・・」
米「ま、間違ってはいないか。」
梅「まじめに紹介すると、太助&花織シリーズ第2弾です。」
セ「メロディー奏でての続編なんでそっちを先に見ておくことをお勧めします。」
武「やっぱり今日の更新になったか。」
梅「今日が誕生日出しね。」
セ「じゃあいつものあれをやりますか。」
米「うん。せーの・・・」
5人「Happy Birthday Jin Suzaka.」
来年また会いましょう
投稿者:
須坂稔
投稿日:2001年12月31日(月)23時48分12秒
セ「今回の新作は『未来日記 第4話 空に思う』です。」
那「今回はパパが主役の話です。」
梅「ここの更新も2ヶ月ぶり。」
武「ああ。何やっていたんだ、あいつは。」
梅「連日の疲れのために執筆活動が進まず申し訳ありません、って言っていたわよ。」
セ「どうだか。」
米「須坂さんのためにもそういうことにしておいたほうがいいと思うな。」
セ「今日で2001年も終わりよね。」
那「来年はどんな年になるんだろう。」
武「来年最初の更新はあの日だってよ。」
那「あの日って。」
梅「そのときになれば分かるわよ。ではみなさん。」
5人「良いお年を。」
翌日のお話
投稿者:
西本香哉
投稿日:2001年10月10日(水)13時44分0秒
米「今回の新作は『未来日記 第3話 鶴ヶ丘案内ツアー 七梨家発』です。」
那「今回の主役はおばちゃんとあたし。」
梅「そして舞台は鶴ヶ丘町。」
那「ねえ。なんで紹介が更新日の翌日に書かれているの。」
武「単にあいつが忘れていただけだろ。」
梅「その可能性が1番高そうね。」
セ「というよりそれ以外考えられないでしょう。」
米「確かに。」
那「ちなみにこの話、物語の大体の流れが決まったみたいだから執筆速度が速くなるかもしれないだって。須坂さんが言っていたよ。」
セ「とりあえずは信じておくわ。」
ラストメロディーよ永遠に
投稿者:
西本香哉
投稿日:2001年 9月 8日(土)13時10分16秒
米「今回の新作は『メロディー奏でて エピローグ エターナル コーダ・総合後書き』の2つです。」
梅「やっとこの話も終わったわね。」
那「連載開始から1年2ヶ月、平均月1ペースで連載ご苦労様です。」
武「おい、そろそろパーティーの時間だぞ。」
梅「いけない、そろそろ行かないと。ちなみにパーティーについては総合後書きを見てください。」
セ「その前に悲しいお知らせを。」
梅「セリンストーリーは事情により打ち切りとなりました。」
武「全くネタが出ないことが原因らしい。とりあえず短編形式で書くかも知れないとは言っている。」
セ「じゃあパーティーに行くわよ。今日はやけ食いしてやるから。」
風速50%
投稿者:
西本香哉
投稿日:2001年 8月28日(火)02時46分20秒
那「今回の新作は『メロディー奏でて Last Melody 君のためのセレナーデ』です。」
武「ついにこの話も最終話。正確にはエピローグもあるんだけど・・・」
梅「今日は花織ちゃんの誕生日、ということでそれに関するお話です。」
セ「結局1つしか書けなかったわね。」
武「それでいいんじゃないのか。2つも書いたらどっちかが酷くなりそうだし。」
米「言えないこともないか。」
梅「それにエピローグも近日中に書くって言っていたし、いいんじゃないかしら。」
那「ねえねえ、みんな。」
セ「どうしたの、一那ちゃん。」
那「あのね・・・(4人に耳打ち)」
武「それはいいかもな。」
梅「いいね、やりましょうか。」
セ「ま、いいんじゃないかしら。」
米「そうと決まればさっそく準備に行くか。」
フレー フレー ニッシー
投稿者:
西本香哉
投稿日:2001年 8月20日(月)22時29分36秒
梅「今回の新作は『メロディー奏でて 12th Melody 星空のカンタータ』の修正版です。」
米「内容については、省略です。」
梅「今回は他に言うこと無いのよね。」
米「3人もいないし、もう終わりにしようか。」
梅「そうね。」
ふき荒れよ!ふぶきのごとく!
投稿者:
西本香哉
投稿日:2001年 8月15日(水)02時40分31秒
セ「今日の新作は『導き、出会い、旅立ち』です。」
梅「マ学2巻のインチキポスター『氷の戦士』をベースにしたお話です。」
那「この調子で3巻ネタも書いちゃってよ、西本さん。」
梅「ちなみに今日は森ちゃんの誕生日。でも、メインは納。」
武「どっかのコンビニのCMみたいな宣伝するなよ。」
梅「ついでに言うと、メロ奏の完結予定日まであと13日。」
那「多分完成確率は50%以下ね。」
米「僕もそう思う。」
セ「と言うよりも無理でしょ。」
武「同意見・・・」
米「ふくのかね、奇跡の風は。」
那「そんなことよりも山本少年探偵団の話早く書いてよね。」
米「そっか、未来では大人気の番組なんだっけ。」
武「いろいろ大変そうだけど、がんばれよ。」
セ「そうよ。やらないと奇跡の風なんて絶対吹かないんだから。」
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