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ありがとうございます

 投稿者:高尾線  投稿日:2006年 6月26日(月)19時49分12秒
  情報ありがとうございます。
貴殿のHPも拝見しました。毎日利用している京王線に、ほんの20年前までこんなクラシカルな車両が走っていたとは驚きです。しかも昭和32年製造の車両が現役だなんて…。
僕が物心ついたとき、5000系は各駅停車にしか使われておらず、京王線の主力車両は既に6000系でした。その6000系も少なくなってしまいましたね。編集者の僕は朝が遅く、9時過ぎの準特急を利用することが多いのですが6000系準特急の遭遇率が高いので嬉しいです。そのたびに「これで6000系優等列車の乗りおさめかも…」なんて思ったりしています。やっぱり僕にとっての京王線のイメージはアイボリーホワイトの6000系なんですね。
 
 

緑の電車は・・・

 投稿者:きゅーメール  投稿日:2006年 6月24日(土)00時20分49秒
  >高尾線様
ご覧になったのは昭和58年秋まで高尾線内にて区間運転されていた
2000系車両(昭和32年製造)ですね。
緑の電車は井の頭線では昭和59年3月まで初代1000系・1900系が
昭和59年秋まで京王線で2010系車両が活躍していました。

引退後、18両が2010系は井の頭線初代1000系の台車を組み合わせ、
現在も伊予鉄道800系として活躍中です。
(車両の写真については私のホームページにも掲載しています)

http://www1.odn.ne.jp/koyo2010/

 

喫煙車両

 投稿者:高尾線  投稿日:2006年 6月22日(木)20時02分47秒
  続けて書き込みます。
車両の話とは関係ないのですが、僕の伯父貴に言わせると昔は新宿から京王線に乗って、調布まで来ると車内で煙草が吸えたそうですが、当時のことをご存じの方、おられませんか? 吸殻なんかどこに捨てていたのでしょうか。僕はヘビースモーカーで、新宿からめじろ台までの間煙草を我慢するのも辛いのでうらやましいなあ、と思います。
 

緑の電車

 投稿者:高尾線  投稿日:2006年 6月22日(木)19時52分31秒
  僕は1979年生まれの現在26歳で、生まれてから今までずっとめじろ台在住です。
子供の頃からスポーツカーや電車などの乗り物が大好きで、よく親に抱かれてめじろ台駅に電車を見に連れて行ってもらったのですがめじろ台マンションA棟の駐車場から線路を見下ろしていると、緑色の電車がホームに入ってきていた記憶があります。当時は103系山手線との区別がつきませんでした。
 

(無題)

 投稿者:::  投稿日:2006年 6月11日(日)13時22分16秒
  わしは83歳じゃ2600系なつかしいのぅ  

高幡不動5番線

 投稿者:普通新宿行  投稿日:2006年 5月18日(木)00時58分16秒
  はじめまして。先日より拝見させていただいてます。
幼少期は高幡不動5番線発、各駅停車をよく利用していました。
思い出がつまった5000系の写真を見てもう一度乗ってみたくなり、昨日、富士急に乗車してきました。大月駅のポイント通過時の揺れが高幡不動のそれとオーバーラップして懐かしい感じでした。活躍の場は変わりましたが、末永く頑張ってもらいたいものです。
 

5000系の勇姿を観たい!

 投稿者:笹塚駅  投稿日:2006年 5月 5日(金)17時54分21秒
  京王電鉄の中でも5000系は凄く好きな列車です!
今では伊予鉄道、一畑電鉄で大活躍ですが・・・。
3年前に米子、松江を旅した時に乗る機会がありましたが、都合上無理でした。(苦笑)
今度はリベンジを計りたいですね。
 

続;幌の疑問

 投稿者:快速京王多摩川行きメール  投稿日:2006年 3月28日(火)04時15分53秒
  そういえば2010+2700の固定編成化(世にもめずらしい?カルダン車と釣掛車の広幅貫通路での
固定編成)が中途半端に終わったのもこの事故がその一因であったはずです。
 

Re:幌の疑問

 投稿者:通りすがり  投稿日:2006年 3月21日(火)17時28分3秒
  快速京王多摩川行き さん、詳細な補足ありがとうございました。
そうですか、やはり実際にあった事故なのですね。
私がラッシュ時間帯に京王を利用するようになった頃は優等列車に5000系を使うこと自体、
殆ど無くなっていたこともあってか、貫通路が広いことによる危険性を実感することはあり
ませんでした。現在広幅貫通路の車両は井の頭3000系のみ、それもあと何年使われるかと
いう状態になってしまい、ちょっと寂しいですが、ラッシュ事故のほか火災やテロ対策を
考えると仕方ないのでしょうね。
 

幌の疑問

 投稿者:快速京王多摩川行きメール  投稿日:2006年 3月 6日(月)00時47分14秒
  幌についていた蛇腹のゴムガード、通りすがりさんのかかれたとおりです。
昭和46年前後のある日の朝日新聞の夕刊で社会面に5段抜きくらいの大きな扱いで
「満員電車の死角 貫通路で思わぬ怪我」のような見出しの記事が出たのを子供ながらに
はっきり覚えています。要は朝のラッシュの上り電車で貫通路に立っていた乗客が新宿~初台間の急カーブで内側に立っていたため、幌に挟まれ腹部に大怪我をしたというものです。当時は朝のラッシュは今以上に超満員、2000形や5000形の広幅貫通路は当然のように乗車スペースとなっていました。この事故以来、「貫通路に立ち止まらないように」との注意書きが張られ、車掌もしつこくこの注意を繰り返すようになり、1~2年後にはお話にある蛇腹のゴムガードが取り付けられました。記事には京王帝都の「車内を明るくし、乗客の快適さの向上のためにも貫通路を広くしたのだが、思わぬ事故をまねいてしまった・・・・」といったコメントも載せていました。この直後に登場にした6000系が狭幅貫通路に戻したのも、この事故が起因となったのは間違いありません。
とにかく電車が込んでいた頃の名残でもあったわけです。
 

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