娘。と圭織を応援する掲示板♪001
1999年9月開設のMottoも歴史の古い掲示板ですよ
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ヨロシク
投稿者:
サイト
投稿日:2009年11月15日(日)20時52分50秒
どうも。金ぴかです
http://mistvalley.blog.shinobi.jp/
遊びに来て下さいね。
/
投稿者:
/
投稿日:2009年11月12日(木)07時51分19秒
/
\
投稿者:
:
投稿日:2009年10月 4日(日)09時06分17秒
モーニング娘。系(中澤・飯田・JJ・LLのろだ募集中)
安倍:
http://zzpyaym.hp.infoseek.co.jp/natsumi/
723ロダ
保田:
http://okeiup.myhome.cx:9395/
いい加減ロダ
矢口:
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真里ろだ
後藤:
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Platina
石川:
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ミスタードクターろだ
吉澤:
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でっけぇー
辻加護:
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ダブろだ
5期:
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3:名無し募集中。。。:2008-08-21 00:35:17
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キャプろだ
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ゆー。ろだ
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梅田えりかスレアップローダー
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千舞ろだ
萩原:
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℃-uteや萩原舞さんに関するものUploader
有原:
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小津栞菜ろだ
吉川:
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きっか☆ろだ
森咲:
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森ティろだ
新井:
http://araimanamichan.com/upload.php
新井愛瞳ろだ
読めませんね
投稿者:
.小春、5・6期より先に卒業
投稿日:2009年 9月20日(日)12時56分21秒
全員揃ったカレンダーが出たので
今年の卒業はないと思いましたが・・・
;
投稿者:
/
投稿日:2009年 9月18日(金)19時50分4秒
^
保田伝説
投稿者:
///
投稿日:2008年12月16日(火)07時45分42秒
1996年6月 高校中退後、マクドナルド木更津店にアルバイトとして入社
1996年6月 約2週間ほど見習いとして研修を受ける
1996年7月 研修の後も引き続きレジ、店内清掃などの職務にあたる
1996年8月 夏休みの帰省大学生バイトなどがいない時に調理などの違う職務も体験し、
ほとんど休み無しでフル回転でシフトに入り、周囲から信頼を得る
1996年12月 相変わらずの大車輪の仕事ぶりで活躍。クリスマスイブにはやはり仕事が入ってた。
1997年4月 アルバイトにしては珍しくほとんどの仕事ができるため、店長より上級ランク
マニュアル(目茶苦茶分厚いのが数冊)を与えられ、目をかけてもらう。
以後発注、在庫管理の手伝いをする。
1997年6月 在庫管理中冷凍庫にて倒れる(寒すぎて)。
軽度の凍傷を負う(無論店内では大ウケ)
1997年10月 直営店ではアルバイトとして史上初のサブマネージャーとなる。(史上最年少)
直営店ではサブマネは事実上の店長代理であり、アルバイト30数名の管理、
シフト組も全て行う。
「調整仕事が上手かった」とは店長の弁。ほとんどすべての人員が保田より年上であり、
それでもなお上手く店を回せるようになる。
年上から可愛がられ、年下が苦手なのはこの頃の影響か?
1997年12月 木更津店が月間県内1位の売り上げとなる。
店長以下サブマネの保田も本部から表彰される
1998年3月 マクドナルド定例会(店長クラス等直営・FCあわせて全店から
約1000名が参加)において、アルバイトのサブマネがよほど珍しいらしく壇上で講演というか発表を行う
1998年4月 店長以下アルバイトのほぼ全員の慰留を受けるも退職。
退職理由は「プロとして歌を歌いたい」
「サブマネはすごく歌が上手くてカラオケではスターでした」とは主婦パート他多数の証言
1998年5月 モーニング娘。に加入
保全
投稿者:
有里沙
投稿日:2007年12月22日(土)18時01分48秒
¥
・
投稿者:
・
投稿日:2007年11月25日(日)10時07分12秒
保全
/
投稿者:
/
投稿日:2007年10月23日(火)21時37分34秒
…ピンポーン・・・ピンポーン… 玄関のチャイムが鳴っている。
その頃、ユウキは自室で悪友から回ってきた裏ビデオを見ている最中だった。
ユウキは急いでインターフォンの受話器を取った。 「はっはい。どちらさまですか?」
インターフォンのスピーカーから若い女性の声で・・・
「お姉さんの友人の吉澤ひとみと言いますが、いらっしゃいますか?」
ユウキは、姉からの伝言をインターフォンを通してひとみに告げた。
「ちょっと前に出かけていないんですけど…姉から聞いてますから…今開けますね。」
ユウキは玄関のドアを開けた。軽い会釈をしながらひとみがはいってきた。
「こんにちわ…」 ひとみは、白のブラウスに紺色のミニスカートという姿であった。
ブラウスから透けて見えるブラジャー、巨乳と呼ぶにふさわしい胸の膨らみ、
ミニスカートから見え隠れする太もも。そして、ほのかに漂う香水の香り。
そんなひとみの姿に、ユウキの体の一部は素直に反応した。
自室で裏ビデオを見ていた余韻もあったのだろう。 (まずい…勃起してきた…)
ユウキは、ひとみに気付かれないように平静を装って、
ジャージのポケットに右手を入れて、硬く大きくなり始めた男根を握り、
ポケット側に寄せて股間の膨らみを隠した。
そして、なんとかひとみに姉からの伝言を伝える事が出来た。
ひとみは、ユウキの説明を聴き終えると、少し考えてから言った。
「そうですか…お姉さんは何時頃戻ると言っていました?」
「時間は言っていなかったけど。すぐに戻ると言っていましたから…もうそろそろ戻ってくると思いますよ。」 ひとみは、腕時計を見てから言った。
「それじゃ…待たせて頂けますか?」 ユウキは、ポケットに右手を入れたまま、
左手でお客様用のスリッパを差し出しながら言った。「どうぞ…これ使ってください。」
「すいません・・それじゃお邪魔します。」ひとみはそう言って、
靴を脱いで玄関に上がりスリッパを履いた。
そして、脱いだ靴を揃えようと後ろ向きに膝を床についた。
!! ユウキの視線は釘付けになった。
ひとみが、靴を揃えようと膝をついて前屈みになった時、ミニスカートが上がり、
太ももが露になり一瞬だけ白いパンティーが露出したのだ。
ユウキの男根は、押さえきれないほど、熱く硬く勃起した。
ユウキは赤面し、額に汗が滲んだ。
靴を揃え終えたひとみは、ユウキの顔を見てわかったのか、はにかんだ表情をしていた。
ユウキはうつむきながら、ひとみを姉の部屋へと案内した。
「…姉の汚い部屋ですけど我慢して待っていて下さい…」と、
なんとか苦し紛れに言ってひとみを姉の部屋に通した。
相変わらずユウキの右手は、ジャージのポケットに入ったままである・・・・
「…どうも。それじゃ遠慮なく…」
ひとみはそう言って、ソファーに腰をおろした。
ユウキは、「それじゃ…」とだけ言うと、急いで隣の自室に戻った。
ひとみが隣の部屋にいるとわかっていても、ユウキはどうにも我慢出来ずに、
ビデオデッキから巻き戻しの済んでるテープを取りだし、次の裏ビデオをセットした。
いつしかユウキは、画面上の女と隣の部屋にいるひとみを重ねていた。
女は、喉の奥に達するくらいに男根を突きつけられ苦しげな呻き声をあげていた。
男は射精したのだ。女の口内に…
ユウキもこらえきれずに、ティッシュ片手に射精に備えていた。
その時、突然ドアがノックされ、制する間もなくドアが開けられた。
そこには、ひとみが口を押さえて立っていたのである。
「きゃー! ごめんなさい!・・・」
ひとみはそう言うと、慌ててドアを閉めて、隣の姉の部屋に駆け込んだ。
(やべー・・・まいったな…こんな事、姉貴にしれたら何言われるか…)
男根は、急激にしぼんでいった・・・・
ユウキは、使いそびれたティッシュを丸めてごみ箱に投げ捨てた。
そして、トランクスとジャージをはきなおした。
(とにかく、姉貴にだけは伝わらないようにしないと…)
ユウキはビデオを停止させて考えているようだった。
どうしたら、姉貴にこの事が伝わらないように出来るかを…
しかし、考えても考えても良い方法が見つからなかった。
ユウキは焦った。そして、終いにその焦りはひとみへの怒りに変化した。
(そうだよ!よく考えてみれば、俺が悪いんじゃないじゃない!勝手にドアを開けた方が悪いんだよ!)
ユウキは、姉にこの事が伝わろうがどうでもよくなっていた。
とにかく、自分をこんな目に合わせたひとみへの怒りに全身を震わせていた。
(もう姉貴なんてどうでもいい!アイツの横っ面をひっぱたいてやる!)
ユウキは完全にキレた。
自室を飛び出し、ひとみのいる隣の部屋のドアを勢いよく開けた。
そして、怒りのこもった視線でひとみを睨みながら凄んだ。
「お宅さ・・常識ないんじゃないの?ふざけんなよ!」
ひとみは、ユウキの勢いに圧倒されて身を縮ませながら謝った。
「ごっ・・・ごめんなさい・・そんなつもりじゃ・・・」
「そんなつもじゃって、どんなつもりなんだよ!」
「わ・・私はただ・・トイレを借りようと思って・・・」
ユウキは、ひとみの言い分にも耳を貸さなかった。
「そんなこたぁー関係ないんだよ!
俺が…あんなとこ見られてどんな思いをしたか、お宅にわかるのかよ!」
ひとみは、ユウキの一方的な言動に反論するかのように言った。
「だから・・・ごめんなさいって謝ってるじゃない・・・・・」
ユウキは、ひとみの言いぐさに余計に腹を立てた。
そして、ひとみの座っているソファーの角を足で蹴り上げながら、大きな声で凄みながら言った。
「ふっざけんなよ!どっちが悪いと思ってんだよ!」
ユウキがソファーを足で蹴った時の衝撃で、
ひとみは落ちないように必死でのソファーの隅にしがみついた。
その際、ミニスカートが捲れて、肉付きのいい太ももと白いパンティーが露になっても、
今のひとみには隠す余裕もなかった。
ユウキは、恐怖に顔を引きつらせたひとみの姿を、腕を組みながらしばらく眺めていた。
その間、ひとみは両手で体を抱くように、ソファーの上で下を向いて丸くうずくまっていた。
(…ちょっとやりすぎたかな…)
そんな事をユウキが考えている時、家の電話が鳴った。
(あっ!…姉貴からかな…どうする?…)
ユウキは、階段を降りてリビィングへと向かった。そして、電話の受話器を取った。
(はい…)
電話の主は、ユウキの予想通り姉の真希からであった。
(もしもし。ユウキ よっすぃ〜は来てるの?)
ユウキは、嘘をつく事にした。
(…うん。…来たけど、姉貴が遅いんでさっき帰ったよ。)
(本当に!…悪い事したなー…本当はすぐに帰る予定だったんだけど…)
ユウキは、姉の話を聞きながら、2階にいるひとみをどうするか考えていた。
そして、とりあえず姉のこれからの行動をさりげなく聞いてみた。
(姉貴は、これからどうするの?)
(そうね…もう、よっすぃ〜も帰っちゃったし、このまま裕ちゃんに会いに行くわ。)
(そう…わかった…それじゃね)
ガチャン
ユウキは受話器を戻すと、フーっと息を吐き胸を撫で下ろした。
(良かったぁー…これで夜中まで誰もこないな。その間になんとかしないと…)
ユウキは、急いで階段を駆け上がり姉の部屋に向かった。
部屋の中を覗くと、ひとみは震えながらソファーの上で膝を抱くような格好で座り、
顔を膝と胸の中にうずめていた。
(…泣いてるのかな…)
ユウキは、静かに部屋に足を踏み入れた。そして、耳を澄ました。
もし、ひとみが泣いていれば嗚咽が聞こえるはずと思ったからである。
そんな時、ひとみが沈黙を破るように、そのままの格好でユウキに言った。
「……後で、き・・きちんと謝るから・・・お願い…」
ひとみの声が小さくてユウキは聞き取れず、わざと無愛想な感じて言った。
「へっ!…何言ってんだかわかんないんだよ!」
ひとみは、今度は顔をあげてユウキを睨みながら言った。言ったというよりは、叫びに近いだろう。
「後できちんと謝るから、トイレに行かせてって言ったのよ!馬鹿…」
ひとみは言い終わると、すぐに失敗したと言う表情で下唇を噛み締めてうつむいた。
勢い余って、「馬鹿」とユウキに言ってしまったのである。
案の定、ユウキの表情は一変して険しくなっていった。そして、怒りを押し込めたような声で怒鳴った。
「ふざけんなよ!何が馬鹿だ!何様のつもりだ!許してやろうと思っていたのに!」
ユウキは、ひとみに怒鳴っても怒りが治まらないのか、独り言のようにブツブツと何かを言っていた。
ひとみは、とうとう本当に泣き出しはじめた。背中を震わせながら、時折小さな嗚咽をもらしていた。
ユウキは、嗚咽をもらして泣いているひとみの姿を見ると余計に腹が立った。
(いい様だ!お前が悪いんだよ!トイレになんか絶対に行かせるもんか!)
ひとみが、嗚咽まじりの声でうつむいたままに言った。
「……お願いだから…トイレに行かせて下さい…」
ユウキは、無言のままドアを閉めて、その場に座りこんで冷たくあいらうように言った。
「駄目だね!」
ひとみは、ユウキが閉めたドアを絶望的な眼差しで見ながら独り言のように呟いた。
「どうして…どうしてこんなこと・・・・」
ユウキは、ドアに体を預けたまま、何を言うわけでもなくひとみを見ていた。
ひとみは、嗚咽を漏らしながら泣いていていたが、しばらくすると嗚咽は止んだ。
そして、今度は放尿感から体が小刻みに震え始めた。
また、時折両足の親指をすりあわせるような動作を繰り返していた。
ユウキは、そんなひとみを見て思った。
(本当にトイレに行きたいらしいな…)
それからしばらくして、感極まったのかひとみは震えた声でユウキに頼んだ。
「お願いだから、トイレに行かせて・・・」と。
ユウキは、わざと何も言わずにいた。
沈黙が流れた…
ひとみが、うつむいていた顔をあげた。相当に我慢しているのだろう。
額からは、汗が滲んでいた。
そして、ひとみは搾り出すような声で何度もユウキに頼んだ。
「…お願い…もう我慢出来ない…トイレに行かせて…」と。
しかし、ユウキは沈黙を続けていた。
その間、ユウキは部屋の中を物色しながら次の展開を考えていた。
ひとみをこれからどうするかと言う事を…
そして、姉の机の上にあるものを見つけると、
良い考えが浮かんだのか口元にサディスティックな笑みを浮かべた。
その後、少し間を置いてから沈黙を続けていたユウキが、ようやく口を開いた。
「わかったよ。」
ひとみは、ユウキの言葉に安堵したのか笑みが口元に浮かんだ。
そして、ユウキに礼を述べようとした時、ユウキの言葉がさえぎった。
「勘違いすんなよ!俺がわかったって言ったのは、そういうことじゃない。」
ひとみは、ユウキの言葉に愕然として肩を落とした。
「そんな・・・・」
そんなひとみに追い討ちをかけるようにユウキが言った。
「俺の言った通りにすれば、今までの事は全部許してやるよ!」
ひとみは、顔だけユウキに向けただけであった。言葉を発する余裕もなくなっているようだ。
両足の親指は、擦りあわせ過ぎで赤くなって皮がめくれていた。
「そのまま漏らしたら許してやるよ!俺もあんな所見られたんだからさ。
これでお互い様と言う事になるじゃない…」
ひとみは限界が近づいているらしく、顔が青ざめ唇も小刻みに震えていた。
しかし、それでもユウキの要求を拒んだ。
「…ひどい!・・そっそんな事出来るわけないじゃない…」
ユウキは、鼻で笑いながら言った。
「そう言うと思ってたよ。…そうしたらあれにしなよ!」
ユウキが指差したのは、姉の机の上に置かれた大きめのマグカップであった。
姉の真希が出かける前に飲んでいたものである。
そして、ユウキはひとみの返事も聞かずに、立ち上がって机の上に置かれたマグカップを手に取り、
姉の飲み残したコーヒーを一気に飲み干した。
その時、机の上に置かれていたもう一つのものを、ひとみに気付かれないように、
後ろに手を回して掴んでポケットにしまった。
ひとみは、ユウキがコーヒーを飲み干す様子を呆然と見ていた。
そして、ユウキが自分にさせようとしている事を理解したのか、顔を背けて下唇を噛んだ。
ユウキは、サディスティックな笑みを口元に浮かべながら、
空になったマグカップをひとみの前の床に置きながら言った。
「お漏らしするより、こっちの方がいいでしょう?」
ひとみは、首を横に振りながら言った。
「・・・そ・・そんなこと絶対いやよ!」
「それじゃ漏らすしかないね。それでもいいけど、きちんと後始末だけはしてよね。」
「くっ・・・ひどい・・・」
ユウキは、急に真顔になって言い放った。
「何がひどいだ! あんたが最初にひどい事を俺にしたんだろう!」
ひとみは、何も言えずマグカップから顔を背けて黙り込んだ。
ユウキも、それきり黙りこんだ。
どのくらい時間が流れただろうか?
いつしかひとみは、自らの意思に関係なく震える体を抱きしめながら、
今にも泣き出しそう顔でマグカップを見つめていた。
ひとみにしてみれば、ユウキの要求した二つの方法は、
どちらにしても耐えがたい屈辱を強いられるものである。
また、ひとみに逃げ道はないのである。
ひとみの体は、既に限界を超えていて、
少しでも気を抜けば放尿してしまうような状態にまで達していた。
また、この場から逃げ出そうにも、
少しでも動いたら放尿してしまう気がしてそれも出来ずにいた。
ひとみは迷っている。迷っていると言うよりも、踏ん切りがつかないと言った方が妥当であろう。
マグカップを見つめるひとみの瞳は険しさを増してきた。
汗が粒になって頬をつたって流れ落ちる。
自らの意識に関係なくブルブルと震える体は、ひとみに一刻も早い放尿を訴え続けている。
ひとみがソファーから降りて立ち上がった。
ユウキは、期待に目を輝かせた。そして、ポケットに手を忍ばせて中にあるもの握った。
ひとみは床に置かれたマグカップを左手に取ると、
羞恥心と屈辱で今にも泣き出しそうな顔をユウキに向けて言った。
「こっ・・・これでチャラだからね・・・」
声が震えていた。 ユウキは、笑いを堪えながら言った。
「もちろん!」 (これで終わりだと思うなよ!)
ひとみは、ユウキに背中を向けると急いでミニスカートを腰まで捲し上げ、パンティを
ひ坐まで下げてしゃがみこみ、手に持ったマグカップを股の下に持っていった。
ユウキも、ポケットから握ったものを出した。
ユウキの手に握られているもには、小さな使い捨てカメラであった!
しゃがみこんだひとみの太ももは、刻みな痙攣を繰り返していた。
ユウキは息を飲みこんだ。
ユウキに背中を向けてしゃがみこんだひとみの姿は卑猥そのものであった。
ミニスカートは腰まで捲れているため、ひとみの下半身が露出しているのである。
張りのある太ももから滑らかな曲線で形成されている尻。
そして、尻の谷間から見え隠れする秘所の陰毛と、その下に見えるマグカップ。
ユウキは、異常なほどの興奮を感じていた。
額からは汗が噴出し、男根は一気にこれ以上ないというまで大きく硬く勃起していた。
ひとみがマグカップに向けて放尿を開始した。
尻の谷間から、黄色い小便の糸がマグカップへ音をたてて中に吸いこまれていく。
しー・・じょぉぉーじょぉぉー・・・・ 辺りに小便の匂いが立ち昇った。
ひとみは小さな声でうめくように「嫌…」と言いながら顔を赤く蒸気させた。
ユウキは興奮で瞳をギラつかせながら待ってましたとばかりに、
急いでひとみの真正面にしゃがみこんでひとみの秘所を覗きこんだ。
ひとみは驚いて声をあげた。「あっ!・・・嫌…見ないで・・・お願い!」
ユウキは薄笑いを浮かべて言った。「凄い勢いで出ているよ! オシッコが!」
ひとみは隠せない代わりに、空いている右手でユウキに平手打ちをしようとしたがかわされて空をきった。 「あんまり暴れるとオシッコがこぼれちゃうよ!彩さん」
ひとみは悔しさにうつむき下唇を噛んだ。 そして、ひとみが下を向いている間に、
ユウキはすばやく使い捨てカメラをひとみの秘所に向けて構えてシャッターを押した。
カシャ ひとみは、使い捨てカメラのシャッター音に気が付き顔を上げて叫んだ。
「なっ何するのよ! や・・止めてよ!変態!」ユウキは口元に笑みを浮かべながら、
今度はアングルを変えてひとみの全身写るように撮った。
それも、今度はわざとストロボをたいて撮ったのである。 そして、ユウキは言った。
「変態でわるかったな!マグカップに小便する奴の方が変態だと思うけどね。
まっ。そのお陰でいい写真が撮れましたよ。はははは…」
ユウキはおかしくて腹を抱えて笑い転げていた。
ひとみの放尿は続いていた。部屋中に小便の匂いが充満していた。
ユウキは、アングルを変えては写真を撮り続けている。
ひとみは、ユウキを真正面から見据えて怒鳴った。
「あんたって最低よ! 人間じゃないわ! 死んじゃえ!・・・あっ!」 !!
・・・ぽた・・ぽた・・ひとみの放尿の量が、マグカップの容量を越えて溢れだした
そして、溢れた小便が床に敷いてあるカーペットにこぼれて黒い染みをつけた。
ひとみは、カーペットの黒い染みを見ると、すぐに顔を背けた。
マグカップを持っているひとみの指先も溢れ出した小便で濡れていた。
ひとみが放尿を終えた頃には、ユウキの手の平くらいの染みが出来ていた。
ひとみは瞳に涙を浮かべながら、小便がこぼれないようにマグカップを慎重にカーペットに置くと、 その場にうずくまり泣き崩れた。「うー…どうして・・・・ひどい・・・・」
大粒の涙が、ポロポロとひとみの瞳から流れ落ちた。
ユウキは、その間もシャッターを押し続けて一部始終を使い捨てカメラにおさめた。
とりあえず
投稿者:
天然かおりんす
投稿日:2007年 2月 7日(水)08時04分57秒
某所で拾ってきました
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