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のんびーり。

 投稿者:4  投稿日:2009年 6月16日(火)23時08分33秒
返信・引用
  ネタがあったらまたなんかとも。でも当分は、期待しつつ巡回ー。  

(無題)

 投稿者:管理人@ebitaro  投稿日:2009年 6月12日(金)05時12分16秒
返信・引用
  大作お疲れさまでした、4様
さぁ・・・こんどは管理人が対策する番だ・・・
 

えぴろーぐまとめー。

 投稿者:4  投稿日:2009年 6月12日(金)03時40分26秒
返信・引用
  だってもう無理だもん。もうこれで引退だっ。

「・・・つまり、新しく開発した新型強化服のテストタイプを、桜川さんにお願いしていたのです」
 グレープはそう説明しました。
「皆さんに改めて紹介しましょう。フルーティチェリーこと桜川桃子さん。
とりあえずアルバイトって事で試験的に活動してもらってるんですが・・・」
「給料出ないケドネ」
「困っている所を助けてあげたじゃないですか。代金分は働いて返していただきます」
「紫さんて、容赦ないよね」
「今はグレープです」
 フルーティチェリーによって救出されたフルーティセブンのメンバーたち。
ようやく意識が戻って、敵の基地で受けた仕打ちを思い、それぞれに青ざめるやら赤らめるやら。
とりあえずみんな並んでベッドに横になって、精密検査を受けています。
みんなダメージが大きくて、まだ自由に動けません。
「ま、まあそれはわかったけどっ。どうしてあんたはそーいうこと、私たちにまで秘密にするの!?」
 そんな中、文句をつけたのはレモンでした。
「新開発の装備が間に合いませんでしたから。とりあえずパインさんのを改良するのがやっとで」
「だったら改良が終わるまで作戦を延期すれば良かったじゃない!そうすればあんなことには・・・」
 あんなこと、を思い出して真っ赤になるレモン。
「そうもいかなかったんですよ。敵の大規模な作戦を阻止するためには時間がなかったんです。
そう、事前に説明したでしょう?」
「それはっそうだけど・・・」
「とりあえずパインさんには新装備が間に合ったし、チェリーさんも待機してくれていたので
問題は無いと思ったのですが・・・通信機が壊れたのは、やばかったですね」
 グレープは敵の基地の通信機を拝借して、チェリーを呼んだのです。
「ヤバイですむ問題!?もうちょっとであたしたち、みんな・・・」
「まあ結局勝てましたし、みんな貞操は保てたわけですし。よかったじゃないですか」
「だからよくないって!」
 食い下がるレモンですが
「ボーナスが出ますよ。今回は成果が大きかったので」
「・・・」
 ボーナス、の一言に黙ってしまいました。彼女たちのボーナスはとてもいいのです。
しかし収まりのつかないレモン。矛先を新メンバー、チェリーに向けました。
「それはともかく桃子!?」
「は、はい!?」
「だいたいなんでチェリーなのよ!あんた名前が桃子なんだからピーチでしょう!?」
「あ、それだと某ふれっしゅに被っちゃうんで。ほら、小さなお友達が検索とかかけたら、
やっぱりまずいじゃないですか」
「パインがいる時点でとっくにアウトよ!なによアルバイトって!聞いてないわよ!?」
「ひ、秘密って言われたので・・・やんないと、すごい金額の請求書が・・・」
「・・・ど、同情はするけど・・・」
「それに、やって良かったと思ってるんです。鈴音さん・・・たちを、助けられたから・・・」
 ぽっ、と、顔を赤くするチェリー。
「みなさん、あんな酷い目にあってまで、正義のために・・・私、感動しちゃいました!」
「ええっ!?・・・そ、それほどでも・・・」
「本当に、間に合って良かったです!これからは力を合わせて、一緒に頑張りましょう!」
「・・・えー・・・」

 そんなこんなで、メンバーが増えてしまったフルーティセブン。
・・・名称どうしよう!?
それより何より、続くのかこれ!?
もうネタが無いぞ!ボスなんて考えて無いんだごめん!
かろうじて守られた、彼女たちの貞操やいかに!?
いっそエッチな展開を排除してシリアス路線へ・・・てダメか!?

今後はえびたろう氏におまかせしますー。
刺激されて筆が進むようなのを是非っ・・・
 

(無題)

 投稿者:管理人@ebitaro  投稿日:2009年 6月10日(水)05時32分33秒
返信・引用
  おはようございます、4さま
>チェリー
ここで新キャラですか!意外な展開です
ああ、そろそろまとめないと
 

(無題)

 投稿者:テイクイス  投稿日:2009年 6月 9日(火)23時24分41秒
返信・引用
  うぎゃ〜裏切られたぁ・・・
でも、いつも予想の斜め上、の4さまの小説が好きなので全然OKです!(笑
相手は中ボスですもんね、負けるわけにはいきません。だって中の次には大が待ってるはずですから、、、

絵の描けない私が言うのもなんですが、管理人様がんばってください!
 

期待を裏切って終わらせちゃいます

 投稿者:4  投稿日:2009年 6月 9日(火)23時08分20秒
返信・引用
  だってもう続かないよっ。いい加減長くなりすぎましたし、みんな裸だし、
しょせん相手は中ボスなので、ここで負けるわけにはっ。
更にはテイクイスさんの願望をわざわざ裏切ってみました!わーんごめんなさい!
あとはエピローグみたいのを付け足すぐらいにしとこうと。
続くとしたら管理人様の頑張り次第かも。

さて、モンスターと化したチビ教授。でっかくなっていたずらし放題、になったかというと・・・
「さあ、こっちへこい!」
 グレープの小さな体へと手を伸ばすチビ教授ですが。
「・・・握り潰さないで下さいよ?」
「!?」
 戦闘用モンスターとして強化改造されたチビ教授・・・いや、もはやデッカ教授。
そのてのひらは座布団のように広く、カギ爪は鋼鉄をも引き裂くパワーを誇ります。
握力だけでも数百キロ、女の子の柔肌なんて簡単に握り潰してしまうでしょう。
その上、皮膚も分厚く頑丈で、戦車を殴りつけても平気なようになっています。
こわしてしまわないように、そーっと、そーっとグレープのお尻を触ってみるのですが。
だまりこんでしまうデッカ教授に、グレープが話しかけます。
「・・・ごつごつ、してますね。まあ戦闘用としては当然の改造でしょうけど・・・
感覚、あるんですか?」
「・・・触ってる、ことはわかる・・・」
 全然、気持ちよくもなんともありません。指が太くておっぱいも揉めません。
「・・・ふ、ふはは!まあいい!大事な部分は改造してないんだからな!何とかつかえるだろう!
よいしょっ、と・・・」
 そのままグレープを抱えあげ、彼女の秘所を確認するデッカ教授。
グレープは羞恥に顔を背けますが、何の抵抗もできません。
「ふっふっふっ、観念するがいい!まずは嘗め回して、濡らしてやろう・・・」
 これまた巨大化し、長く鋭い牙が並んだ口を開くのですが、この口は変身時には強力な
破壊力を秘めた生体粒子砲になっているので、グレープの秘所をぺろぺろしようにも
舌がありませんでした。
「・・・」
「・・・どうやって喋ってるんですか?」
「発声器官が別に・・・ってそんなことはどうでもいいんだよ!ええいもう、このまま!」
 抱えたグレープの秘所を自分のモノにあわせようとします、が。
何しろ身長は三メートルを軽く越え、思いっきり人間離れした奇怪なモンスターの姿。
ソコへ彼女をあてがってしまうと、小さなグレープの姿は完全に視界から消えてしまいました。
見えないもんだからもうどうにも出来ません。対格差が大きすぎるので、もっと背の高い他の女の子でも
たいして変わらないでしょう。
その上、筋肉とかトゲとか装甲のような剛毛なんかが邪魔になって、小さいまんまのイチモツを
どんなにそそり立てても、伸ばしても膨張させても、グレープの股間へ届く事はありませんでした。
「・・・ちくしょう!一番強いモンスターにするんじゃなかった!えっちにはぜんぜん向いてないっ!」
「変身解いたらどうですか?」
「そうだその手がっ・・・いやまて!そしたらまた逆転されてしまうじゃないか!
変身はすごく体力を消耗するんだっ。危なく口車に乗せられるところだった・・・」
 デッカ教授は精一杯、頭脳を働かせました。体は大きくなっても頭脳は同じ。
ですが大きく多機能になったモンスターの体を制御するせいか、いささか思考速度が低下するのです。
「・・・はっ!?そうか、簡単なことだ!このまま君たちを全員拘束してしまえばいいんだ!
時間はたっぷりある!ようし、君たち全員、洗脳して調教して改造して、奴隷にしてあげるよ!」
 名案に大喜びするデッカ教授でしたが、グレープはにやりと笑って見せました。
「時間なら、もうたっぷりと稼げました・・・逆転するには十分です!」
「・・・なんだと!?」
 デッカ教授が驚いた瞬間、轟音と共に壁が爆発して教授を吹き飛ばしました。
「ぬあ!?」
「きゃっ!」
 グレープは放りだされてひっくり返りました。
「げほっ、げほっごほっ、これ、こんなにすごい威力だなんて思わなかった・・・
やりすぎちゃったかな?」
 土埃を巻き上げて突撃してきたその人物は、目の前にいたデッカ教授の奇怪な姿に驚きました。
「な・・・」
「ぎゃーっ!ストライクチェリー・パイ!」
 有無をいう暇もなく、打ち出す必殺技が教授を消し飛ばしてしまいました。
その攻撃力たるや、モンスター化したオーセン教授を歯牙にもかけないものでした。
「あー、びっくりした。今のがモンスターかしら・・・」
 いきなり暴力を振るった少女戦士は、フルーティセブンと同じ強化服に身を包んでいました。
「うう・・・やりすぎですチェリーさん・・・」
「あっ紫さん!助けに来ましたよ大丈夫ですか・・・ってええ!?なんで裸!?」
 フルーティセブンの臨時アルバイトメンバー、フルーティチェリーこと桜川桃子は、
顔を真っ赤にして言葉を失いました。
 

(無題)

 投稿者:テイクイス  投稿日:2009年 6月 9日(火)01時57分32秒
返信・引用
  よ、4様が困ってる・・・
巨大化したなら、その大きな手でF7を握り締めてみてはどうでしょうか?
あと、仰向けの少女を巨大な足で踏み潰す(過程)も定番ですけど大好きです///
巨大な指先でつんつんするのも面白いかもしれません・・・

続き期待してます!
 

(無題)

 投稿者:管理人@ebitaro  投稿日:2009年 6月 8日(月)05時34分51秒
返信・引用
  おはようございます、4様
続きを楽しみにしている管理人がおります!
 

 投稿者:4  投稿日:2009年 6月 7日(日)01時52分9秒
返信・引用
  さーてどーしよー・・・  

(無題)

 投稿者:管理人@ebitaro  投稿日:2009年 6月 4日(木)05時03分24秒
返信・引用
  おはようございます、4さま
このものがたり、きょうじゅのきゃらくたーが あるからこそ ですね・・・
 

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