teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ブランド スーパーコピー(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


日経新聞記事の転載(つづき)

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 3月13日(木)11時43分30秒
返信・引用
  日経新聞文化面への将棋関係掲載はほかにもあったので書いておきます。
  2003年1月9日 加藤徹さん「敵は味方「協力詰め」の奥義」
 
 

日経新聞記事の転載

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 3月12日(水)22時15分54秒
返信・引用 編集済
  日本経済新聞の文化面に詰将棋の記事が相次いで掲載されました。昨年12月19日に荒川貴道さんが、そして今年の2月10日に
管理人です。新聞社と荒川さんの承諾を得て、「詰将棋の散歩道」コーナーに転載します。

日経のこの欄にはかつて(1994年4月)越智信義さんも「ヘボ棋士も名勝負、川柳戦」のタイトルで登場されたことがあります。3人の記事を並べたいのですが、越智さんは急に遠くに行ってしまわれて承諾を得る機会が永久に失なわれてしまいました。
ほんのわずかな違いで実現できなくて残念です。
 

Re: 超長編リスト

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 3月 7日(金)11時35分18秒
返信・引用 編集済
  > No.181[元記事へ]

「木枯らし」は余詰。

「TANGO]については、柿木をあれこれいじってみて解釈すると、作意の60手目44とに対して61と左でなく44同馬以下83手の早詰。ただし、作意54手目55と左の所で、55と直以下205手で駒も余らない詰み。したがって、61手目61と左以下211手順は変別解。作品としては作意誤設定で、205手の完全作ということになります。

2題とも、管理人には柿木先生の指摘が正しいのかどうか判定する力がありません。柿木先生間違ってるよ、という人がいたら連絡をお願いします。
 

超長編リスト

 投稿者:通りすがり  投稿日:2014年 3月 5日(水)10時54分42秒
返信・引用
  「木枯らし」は、103手目27飛のところ31銀で余詰、
「TANGO」は作意211手解が変化別詰で、205手で詰む。

と、柿木先生がおっしゃっています。
 

Re: 将棋新定跡大観

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 2月23日(日)10時11分58秒
返信・引用 編集済
  > No.179[元記事へ]

新規公開は知らなかったので早速見てみました。
「将棋新定跡大観」は昭和3年初刊本の再版ですね。
今回、棋書は1冊だけでしたが、たとえ少しずつでもこうして画像公開が進むのはありがたいことです。

ほかに棋書がないか、検索がきかないので、目でたどっていたら碁の文字がありました。
なんと日蓮聖人作という詰碁が載った奇書でした。
 

将棋新定跡大観

 投稿者:おかもと  投稿日:2014年 2月22日(土)11時50分42秒
返信・引用
  国立国会図書館で、2月14日に著作権処理の終了した図書4千点が新たにインターネット公開されました。
http://www.ndl.go.jp/jp/news/fy2013/1204453_1828.html

このうち、将棋関係では木見金次郎著「将棋新定跡大観」がありました。
題名の通り将棋の定跡が中心で、福島順棊著「将棋絹篩」を元にした本のようです。
目次を見ると、上・中・下それぞれの巻末に詰将棋が20局ずつ、計60局掲載されています。
http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1036060
 

柿木盤面不表示への対応のお願い

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 2月 9日(日)16時56分24秒
返信・引用 編集済
  Javaのセキュリティ設定が厳しくなって、Kifu for Javaを使っている柿木将棋の盤面が表示されなくなってしまいました。
あちこちで問題になっています。
  http://toybox.tea-nifty.com/memo/2014/02/post-5001.html

このサイトでも、ご面倒ですが以下の対応をお願いします。
コントロールパネルからjavaコントロール・パネルを開いて、「セキュリティ」タブの「サイト・リストの編集」をクリック
→「追加」をクリック
→「場所」の空欄に「http://homepage3.nifty.com/1banboshi/」を記入→OK→OK
 

美女 "嫦娥" に出会った

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 1月 6日(月)11時45分5秒
返信・引用 編集済
  "嫦娥" といえば黒川一郎さんの史上初の小駒煙の題名として知られています。作品集『将棋浪曼集』98番に収録されていて、"嫦娥" には "じょうが" と仮名が振られています。 "こうが" とも読むようです。
「弓の名手羿(げい)の妻で、絶世の美貌を誇る神女西王母に、羿が不老長寿の霊薬蟠桃を請うた際、それを奪って月に迯(のが)れた、中国古代伝説上の仙女の名である。正しくは姮娥と云い、転じて月の異称となった」と説明があります。

ついぞ目にする言葉ではありませんが、先日初めて使用例に出会ったので紹介します。

国会図書館所蔵の浮世絵で、月岡芳年が明治18年に描いた "月百姿" シリーズの一作に "嫦娥奔月" と題名が付けられていました。芳年の手に掛かると仙女もモダンな美女になります。
芳年は幕末から明治前期にかけて活躍した絵師で、最後の浮世絵師とも呼ばれます。将棋を題材にした作品では、「狂画將棊すくし」とか、浮世絵の「勇の寿」があります。師の歌川国芳は「駒くらべ盤上太平棊」や「香車の駒」が知られていますが、将棋大好きでほかにもたくさんの将棋浮世絵を描きました。
 

思ったこと

 投稿者:通りすがり  投稿日:2014年 1月 5日(日)23時29分39秒
返信・引用
  収録方針から考えると仕方ないとは思うのですが、さすがに今回追加されたブログ発表の不完全昨を見ると、「努力してないよね……」と思うのは否めません。
余詰をもう少し確認しないと、とは思わないのでしょうか――。
 

Re: 将棋パイナップル閉鎖

 投稿者:おかもと  投稿日:2013年 9月23日(月)15時07分9秒
返信・引用
  9月21日の松本博文ブログによると、「将棋パイナップル」はアーカイブ化して残すことになったとのこと。
「将棋パイナップル2.0」
 

レンタル掲示板
/25