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Re: 飛び石

 投稿者:通りすがり  投稿日:2015年11月26日(木)20時52分46秒
返信・引用
  > No.206[元記事へ]

柏木氏 6/5 No5776

見つかりました
 
 

Re: 飛び石

 投稿者:管理人  投稿日:2015年11月26日(木)14時24分56秒
返信・引用 編集済
  > No.207[元記事へ]

ありがとうございます。早速追加します。
この詰上り形の作品をTBASEで検索しても見つからなかったのですが、ほかにあったら教えてください。

> この詰上がりは、詰パラ1984.11の中森ワキナ作が最初でしょうか。
 

Re: 飛び石

 投稿者:おかもと  投稿日:2015年11月25日(水)18時57分7秒
返信・引用
  > No.206[元記事へ]

この詰上がりは、詰パラ1984.11の中森ワキナ作が最初でしょうか。

> あ、そうですね。新パターンですが、定義からすれば飛び石ですね。気が付きませんでした。
> 追加します。余詰作で、修正しようもないだけに、今になってまた公開されるのは、作者に申し訳ない気がしますが、ご容赦願います。
>
 

Re: 飛び石

 投稿者:管理人  投稿日:2015年11月23日(月)10時12分55秒
返信・引用 編集済
  > No.205[元記事へ]

あ、そうですね。新パターンですが、定義からすれば飛び石ですね。気が付きませんでした。
追加します。余詰作で、修正しようもないだけに、今になってまた公開されるのは、作者に申し訳ない気がしますが、ご容赦願います。
 

飛び石

 投稿者:通りすがり  投稿日:2015年11月22日(日)19時54分57秒
返信・引用
  >(先手35龍を追加して)
駒を1枚忘れてしまいました

岡村孝雄氏 裸玉No211
これも飛び石詰になるんでしょうか

スマホ詰パラでほかに飛び石詰を見た記憶があります
見つけたらまた書きます
 

Re: スマホ詰パラ6619

 投稿者:管理人  投稿日:2015年11月22日(日)13時12分45秒
返信・引用 編集済
  ありがとうございます。
スマホ詰パラまで手が回らないので助かります。
早速全作品リストに追加します。(先手35龍を追加して)

> バネ氏 11/21 No6619
>
> 先手62飛 14角 75角
> 後手53桂 55金 56玉
>
> 飛び石詰のようです
 

スマホ詰パラ6619

 投稿者:通りすがり  投稿日:2015年11月21日(土)23時25分4秒
返信・引用
  バネ氏 11/21 No6619

先手62飛 14角 75角
後手53桂 55金 56玉

飛び石詰のようです
 

Re: 古棋書所蔵館情報2つ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 9月 5日(土)10時30分27秒
返信・引用 編集済
  > No.201[元記事へ]

おかもとさん、ありがとうございました。
どっさりあってうれしい悲鳴です。
時間が掛かりますが1か所ずつ検索してみます。
「ショウギ」を入力するとして、「将棋」「将棊」「象戯」など別扱いかどうかが不確かで、そこが面倒です。
何か、おもしろいものが潜んでいないか、楽しみです。
 

Re: 古棋書所蔵館情報2つ

 投稿者:おかもと  投稿日:2015年 9月 4日(金)22時38分29秒
返信・引用
  > No.200[元記事へ]

国立公文書館のサイトに、関連機関のリンク集がありました。

http://www.archives.go.jp/links/

ためしにいくつか検索してみたのですが、古棋書を所蔵している文書館は、群馬県立文書館と埼玉県立文書館以外にもあるようですね。
 

古棋書所蔵館情報2つ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 9月 4日(金)14時11分22秒
返信・引用 編集済
  ◯おかもとさんが、三重県立図書館に古棋書がたくさんあることを見つけてくれました。半田市立図書館に続くヒットです。ここの蔵書目録は視野に入っていたのですが、「一般国書漢籍目録」にはない「土井文庫」というコレクションが別にあることに気が付かないでいました。「土井文庫」は『將棊貫珠』の序文を書いた土井恪(別名聱牙、字は士恭)の旧蔵書です。
伊勢尾張は意外に棋書の宝庫です。渡瀬荘次郎が地縁があったり、将棋の盛んな土地ですが、名古屋だけでなく『將棊貫珠』の下北勢小古曽(現四日市市小古曽)とか、しっかりした出版文化があったことも背景にあったと思われます。
詰将棋書は刊本14、写本1。写本は年代が不明で、「綱目」を中心とする引用書。刊本は寛政以後のものが多く、『象戯指方秘傳』がやや珍しいといえましょうか。詰将棋のない定跡書、棋譜集は刊本19、写本6。総数の40件は半田市立図書館を抜いて5位、大したものです。


◯金子義隆さんが、インターネットから群馬県立文書館と埼玉県立文書館に古棋書があることを見つけてくれました。どちらもベスト10に数えられるなかなかの所蔵数です。群馬県立文書館は総数34件。書名その他からの推測ですが、詰棋の写本が12件もあります。数だけでなく、内容的にも献上図式をほとんど含む家元本が多く、どういう旧家に伝わったものか興味を引きます。埼玉県立文書館は、詰棋書は刊写各1件とわずかですが、定跡書と棋譜集が多くて総数は24件あります。
刊本はおおむね既知の本のどれかに当てはまるのですが、写本となると現物を見ないことには内容が把握できません。デジタル画像公開があるといいのですが、それもないので全容をつかむのは先のことになります。
それでも、所蔵先の情報は一度詰将棋界に入ってくれば、もう失われることはないから、こうした小さな情報を積み上げてゆくことが大事なこととつくづく思います。
 

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