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2月7日感覚統合の勉強会

 投稿者:古野晋一郎メール  投稿日:2012年 1月13日(金)18時41分10秒
返信・引用
  東京都自閉症協会が、第二地区会を開催し、感覚統合の学習をします。
講師:有川 真弓先生(神奈川県立保健福祉大学リハビリテーション学科 作業療法学専攻 助教、作業療法士)
日時:2012年2月7日(火)10:00~12:00
場所:武蔵野公会堂 3階(第3会議室)
   武蔵野市吉祥寺南町1-6-22
参加費:東京都自閉症協会会員無料/非会員1,000円
申込み:2月5日(日)までに「お名前」「お子様の年齢、性別」「お住まいの市区名」「会員・非会員」をメールかファックスでお願いします。
講師への質問もお書きください。
なお、この時点ではホームページにも記載はないようです。
E-mail:areameeting-2@autism.jp
Tel/Fax:03-5934-8348(清水)
当日連絡先:090-6165-8003(清水)


 
 

青年期の社会的ひきこもり講演のお知らせ

 投稿者:古野晋一郎メール  投稿日:2012年 1月 6日(金)20時46分43秒
返信・引用
  転送です。

旧年中はお世話になりありがとうございました。

また、星槎の教育にご理解とご支援を賜りまことにありがとうございます。

新しい年は、一人ひとりの小さな幸せにたくさん出会える年にしたいと思います。

また 本年もよろしくお願い申し上げます。




さて、社会的ひきこもりとその背景、どう就職に結び付けていくかを考える
セミナーを企画いたしました。青年期の話と思われがちですが、その前の
学齢期に必要なことがたくさんあります。ぜひ、学齢期の支援をしている方や
保護者の方にも聴いていただきたい内容です。
お知り合いの方にご案内いただければ幸いです。



 ●第1部 青年期の社会的ひきこもり~対応と予防のために 10:30~13:00
厚生労働省「ひきこもりの評価・支援に関するガイドライン」の
研究者代表である近藤先生に、『社会的ひきこもりの人たちへの対応と予防』
について話を伺います。

      講師 近藤直司先生(山梨県都留児童相談所所長)

 ●第2部 社会的ひきこもりからの就労~発達障害のある人の自立 14:00~17:00
          『社会的なひきこもりになりがちな人たちへの就職』に向けて、
必要なこと、対応の仕方、支援ネットワークの構築し就職に結びつけるまで・
などについて、梅永先生に話を伺います。

      講師 梅永雄二先生(宇都宮大学教授)

日 時 平成24年 1月8日[日] 10:30~17:00(10:00開場)
    NPO法人 星槎教育研究所 不登校・ひきこもり理解セミナー

会 場 立川アイムホール(1F)(全国の会場にTV会議システムにより配信)
       帯広・仙台・宇都宮・鴨居・松戸・厚木・大磯・静岡・浜松
       富山・福井・大阪・兵庫・愛媛・香川・広島・福岡西
       ※ 会場地図はこちらからご確認ください
   http://www.seisa.ac.jp/seminar/index.html

受講料 2,000円

詳細はこちらをご覧ください。
http://www.seisa.ac.jp/seminar/images/NPO0108.pdf

お申し込みはこちらから
http://www.seisa.ac.jp/seminar/2011nposeminar.html

【主催】NPO法人 星槎教育研究所 【共催】星槎大学
【後援】立川市教育委員会・国立市教育委員会・国分寺市教育委員会・
    日野市教育委員会・八王子市教育委員会・昭島市教育委員会・
    東大和市教育委員会・横浜市教育委員会・川崎市教育委員会・
    LD親の会「けやき」・川崎市自閉症協会・NPO法人東京都自閉症協会・
    NPO EDGE・えじそんくらぶの会 東京EAST23・えじそんくらぶの会
東京E-CHAP

───────────────────────────────
 ◆◇◆  星槎教育研究所
   〒162-0825  東京都新宿区神楽坂6-35-1 教育センタービル2F
                 TEL   03-5225-6245  FAX 03-5225-6246
                     mail mitsu@seisa.ed.jp
                     blog http://blog.goo.ne.jp/littlestar_constellation/
             URL http://www.seisa.ed.jp/npo/(星槎教育研究所)
                          http://www.seisa.ac.jp(星槎大学)
 ふわっとサポートのある教室に~ U_SSTソーシャルスキルワーク
  http://www.nipponhyojun.co.jp/21kaitei/sidouyouryou.html#sst◆◇◆
───────────────────────────────
 

映画「海洋天堂」

 投稿者:J Hara  投稿日:2011年 7月 4日(月)08時57分35秒
返信・引用
  妻に先立たれた父親が癌で余命いくばく、21才の息子は自閉症・・・

この中国映画を観て頂きたい。父親役のジェット・リーは無報酬で出演していますが、

其れにはスマトラ沖地震が関係しています。是非一度観ていただきたい、映画の1つです。

封切は10日ごろだったかな
 

高等部「就業技術科」のママのお話

 投稿者:古野晋一郎メール  投稿日:2011年 6月 9日(木)15時32分12秒
返信・引用
  高等部『就業技術科』のママのお話を聞こう!!
軽度知的障害がある人のための、就労重視の都立特別支援学校としては、現在永福学園(杉並区)青峰学園(青梅市)、南大沢学園(八王子市)があります。今回は数名のお母さんをお招きして、お話しいただきます。受験のこと、実際の授業や実習のことなど、何でも聞いちゃいましょう!
日時:平成23年6月30日(木) 10時~12時
場所:東京ボランティア・市民活動センター(飯田橋駅に隣接)
   (飯田橋駅セントラルプラザ10階)A会議室
参加費:東京都自閉症協会会員は無料
    (その他 1,000円)
問い合わせ先:NPO法人 東京都自閉症協会 電話03-3232-6169
※会場への直接のお問い合わせはご遠慮ください。
当日の連絡先:吉田 090-1450-7103
       内田 090-2674-3296
参加申し込み方法:
FAX 020-4664-9251
E-mail yosyocyubukai@autism.jp (なるべくメールで、携帯可)下記内容明記の上、「6月先輩ママ体験談」の件名で送信してください。
締切:6月23日(木)
ご氏名
お子様の学年・年齢   年  歳
ご住所
お電話
Eメール
性別 男子・女子
東京都自閉症協会会員かその他か
FAX
 

自閉症児者のホントの願いをつかむ

 投稿者:古野晋一郎メール  投稿日:2011年 6月 9日(木)15時30分0秒
返信・引用
  東京都自閉症協会おもいっこ☆えーる部会 講演会(東京都北区後援)
自閉症児者のホントの願いをつかむ
少しの思い違いでもパニックになり、身の回りの物を壊してしまう。強い不安と自信のなさから、楽しみな活動でさえ激しい自傷をしてしまう。こうしたいわゆる“問題行動”は、はじめから在るのではなく、外界との関係性の中で二次的に表面化する“二次障がい”と呼ばれるものも少なくありません。本人も周囲も困難な生活を余儀なくされてしまいますが、“問題行動”の中にこそ、彼らの「生活要求」や「発達要求」を見いだす瞬間があります。そんなときは「なぜもっと早く気づいてあげられなかったのか」と悔やみ、「一日も早く願いを実現できるようかかわっていきたい」との思いを強くします。「願い」をくみとり支え実現していく中、彼らは変わっていきます。僕らが彼らを変えるのではありません。彼ら自身が自ら変わっていくのです。そんな姿をご紹介したいと思います。
講師:1961年東京生まれ。東京工業大学情報科学科卒業。
都立特別支援学校教諭になり26年目。
カミさん1人に子どもは5人。趣味は手品と大道芸、芸名はボブチャンチンさとう。
日時:平成23年7月3日(日) 13:45~15:45
会場:北とぴあ 7階 第2研修室
北区王子1-11-1 王子駅下車 北口より徒歩2分
定員:110名(定員に達し次第締め切ります。)
参加費:東京都自閉症協会会員は無料
    (その他 1,000円)
問い合わせ先:NPO法人 東京都自閉症協会 電話03-3232-6169
※会場への直接のお問い合わせはご遠慮ください。
参加申し込み方法:
FAX 020-4664-9251
E-mail omoikkoyell@autism.jp のどちらかあてに(なるべくメールで、携帯可)下記内容明記の上、「講演会参加」の件名で送信してください。1週間以内に受け付けの返信がない場合は、誤送信の恐れがありますので、お問い合わせください。
締切:6月20日(月)
参加者氏名
ご住所
電話番号
FAX番号
Eメール
東京都自閉症協会会員かその他か
お子さんの年齢、性別
質問等
 

test

 投稿者:  投稿日:2011年 4月15日(金)12時33分54秒
返信・引用
  あいうえお  

自閉症協会の第2地区茶話会

 投稿者:古野晋一郎メール  投稿日:2011年 2月 6日(日)11時57分56秒
返信・引用
  東京都自閉症協会第2地区会が開催されます。どなたでも参加できます。
春を目前に、新しい環境への期待と不安、子育ての尽きぬ悩み、日常のさまざまなできごと等、自閉症をめぐる共通の悩みや共感できる体験を、限られた時間ではありますが、語り合うことができたらと思います。同じ悩みを持つ親同士の出会いが、始まりの一歩だったりします。
第2地区会は、八王子・立川・国立・国分寺・小金井・武蔵野・三鷹市、杉並・中野区にお住まいの方を対象にしています。もちろん、他の区・市の方のご参加、歓迎いたします。
ご参加希望の方は2月23日(水)までに下記連絡先へ「お名前、お子様の学年・年齢、お住まいの区市名、会員・非会員」を、お知らせください。メール可能な方はなるべくメールでお願いいたします。

日時:2月24日(木) 10:00~12:00
場所:武蔵野公会堂(第3会議室)
   武蔵野市吉祥寺南町1-6-22
   JR/京王井の頭線『吉祥寺駅』下車徒歩2分
参加費:東京都自閉症協会会員 無料、その他 500円
申込み・連絡先
清水:E-mail:dainitikukai@yahoo.co.jp
TEL/FAX  03-5934-8348

岡 FAX 020-4623-1421
当日連絡先 清水:090-6165-8003
      岡 :090-6549-3984
以上

 

就学相談会3月3日

 投稿者:古野晋一郎メール  投稿日:2011年 2月 6日(日)11時54分4秒
返信・引用
  東京都自閉症協会は就学相談会を開催します。どなたも参加できます。次の要領をご覧ください。
就学相談会
講師に東京都特別支援教育推進室統括指導主事の加藤洋一先生をお招きし、小学校~高校までより幅広く就学の問題を取り上げて話しいただきます。『チャレンジスクールやエンカレッジスクールってどんな学校?』そんなみなさんの疑問にもお答えいただきます。特別な支援が必要な子どもたちの就学を考える良い機会となることでしょう。是非ご参加下さい。
主事への質問や不安に思うこと等を、参加申し込みの際にご連絡いただけると、より具体的な内容になります。よろしくお願い致します。
日時:平成23年3月3日 10時~12時
場所:東京ボランティア・市民活動センター(飯田橋駅に隣接)
   (飯田橋駅セントラルプラザ10階)A会議室
参加費:東京都自閉症協会会員は無料
    (その他 1,000円)
問い合わせ先:NPO法人 東京都自閉症協会 電話03-3232-6169
※会場への直接のお問い合わせはご遠慮ください。
当日の連絡先:吉田 090-1450-7103
       内田 090-2674-3296
参加申し込み方法:
FAX 020-4664-9251
E-mail yosyocyubukai@autism.jp のどちらかあてに(なるべくメールで、携帯可)下記内容明記の上、「3月就学相談会」の件名で送信してください。
締切:2月24日(木)
ご氏名
お子様の学年・年齢   年  歳
ご住所
お電話
Eメール
性別 男子・女子
東京都自閉症協会会員かその他か
FAX
 

障がい者の暮らしセミナー

 投稿者:古野晋一郎メール  投稿日:2011年 1月27日(木)22時28分33秒
返信・引用
  「権利擁護ってなんだろう?」 「誰もが安心できる社会、インクルーシブな社会を目指して」というテーマで参加者が演習に参加する形でのセミナーが開催されます。
日時:2011年3月6日(日)PM 1:00~4:00
場所:三鷹駅前コミュニティセンター B1大会議室
第一部 講演&演習「権利を理解して、合理的配慮を考える」
講師:東洋大学・社会福祉学科教授 高山 直樹
内容:①講演「権利とは何か?」
   ②演習「事例を通じ、合理的配慮を模索する」
第二部 座談会「私の考える権利擁護とは」
・身体障がい当事者  障害者の生活保障を要求する連絡会議(障害連) 太田修平
・障がいを持つ子の親 NPO法人東京都自閉症協会監事、成年後見推進担当  古野晋一郎
・元都立養護学校教員 地域福祉権利擁護事業あんしんいなぎ生活支援員  小沢洋一
・コーディネーター  三鷹市障がい者地域自立生活支援センターぽっぷ  宮城永久子
・コメンテーター   東洋大学・社会福祉学科教授           高山 直樹
共催 三鷹市北野ハピネスセンター/三鷹市障がい者地域自立生活支援センターぽっぷ/三鷹市障がい者就労支援センターかけはし/三鷹市障がい者自立支援センターゆー・あい

参加希望の方は、FAX0422-71-0901かメール poppu@dream.ocn.ne.jp  あてご氏名、ご所属、ご連絡先、シンポジウムへのご要望・質問などをお書きになって申し込みください。
 

ことばの教育とコミュニケーション

 投稿者:古野晋一郎メール  投稿日:2011年 1月 7日(金)11時30分24秒
返信・引用
  ことばの教育とコミュニケーション
テーマ:無限の可能性を求めて
日時:2011年1月30日(日)
場所:あんさんぶる荻窪 JR「荻窪駅」西口下車徒歩3分
   (杉並区荻窪5-15-3   03-3398-3191)
開場:午前の部  10:00~12:30
   午後の部  13:30~16:00
   (12:00~12:30と13:30~14:00に会員の報告を行います。)
報告:利樹君に見る就労の状況
   恵一君のグループホームの一年
   アンドロイド携帯へのTACの組み込み
  自閉症の利樹君の就労への取り組み、発語のない恵一君のグループホーム生活、コミュニケーションソフトのTACの取り込みなど、興味ある報告を行います。
主催:NPO法人日本コミュニケーション支援センター
   TEL/FAX:042-583-9882
   URL:http://homepage2.nifty.com/nponcs/
      E-mail :nponcs@nifty.com
詳細は、上記ホームページで
なお、恵一君は武蔵野市の関係者の方はご存知の青年です。
 

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